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より良い健康と美のアンチエイジングのお手伝い!!
健美優 株式会社

ソマチット[極・輝]


【新発売】高濃度スーパーNEO ソマチット含有
微粉末 ソマチットカルシウム 36,000mg

●「カルシウム」は吸収されにくい

 カルシウムは、骨・歯の形成以外に、神経の情報伝達・細胞増殖の制御・筋肉の収縮・血液の凝固等に関わる重要な役割を担っています。
 健やかな身体を作るためにも、カルシウムは欠かせない存在です。
 また、骨密度を高める事が出来るのは20歳まで、それまでに多くのカルシウムを摂取して丈夫な骨を作る事が大切です。

 しかし、食品に含まれるカルシウムの吸収率は約30%前後である為、必要量を摂取するには、大量に食べないといけないのです。

「カルシウム」足りていますか?

●カルシウム不足が原因


※約3年で、全身の骨が生まれ変わります。半年毎の骨密度検査を行って頂きますと変化が現れます。


栄養成分表示「(100gあたり)」

●ソマチットとは

ソマチットは、
  はるか昔よりあらゆる場所に存在していた

30億年以上も前から存在する
不死不滅の古代生命体「ソマチット」
 フランスの生物学者 ガストン・ネサン氏によって発見。DNAの前駆物質であると仮定され、生命力・基礎免疫力に関わっている。あらゆる場所に存在し、生命活動に深く関与している。

不死不滅の生命体ソマチット

血液内に存在する超微小生命体ソマチット



ソマチットの存在から
  現在ソマチットへの進化

 「冬至に柚子湯に入ってかぼちゃを食べると風邪を引かない」と云われています。柚子の皮やかぼちゃに多くのソマチットが存在している事が確認されています。経験的に昔の人は、身体に良い事を自然と実感していたようです。「ソマチットカルシウム」には、長年の研究により発見された古代ソマチットより、さらに進化した動きが活発なスーパーNEOソマチットが配合されています。

かぼちゃ
かぼちゃ

ゆず
ゆず



ガストン・ネサン氏の理論は超単純
 人間が病気になるのは、ソマチットが血液から逃げ出したからだ。
例えば癌患者の血液からソマチットは全く見つからない。よく飲尿療法といって自分の尿を飲んで病気を直そうとする人がいますが、それも尿の中に出て行くソマチットを体内に取り戻す行為です。

 そもそも病気になるのは、体内のソマチットが存在出来ない環境になるからです。

ソマチットの特徴について

ソマチットは独自のライフサイクルを持っていて、その形態を16変態に変化させている。

体液を弱アルカリ性に傾向することが出来る。

DNAの前駆物質と云われ、自己増殖を行う。

ソマチットは、人間・動物・植物だけでなく、あらゆる細胞内に存在する。

二千五百万年前の貝化石の中から、休眠状態で発見されている。

ソマチットを観察していると、癌等の発症の18ヶ月前に何らかの変化が起きる。それにより、癌の発症を予測出来る。

身体内の各器官に存在し、その器官毎にソマチットの能力は異なる。

あらかじめソマチットを移植しておくと、臓器移植後の拒絶反応が起きない。

ソマチットは不死不滅だが、環境に応じて殻を作って閉じこもり休眠状態になったりする。従って、強い薬剤等の化学物質により、体内環境が酸性に傾くと避難行動を行う。

人の免疫力は、血液中にあるソマチットの量に比例し生体磁気に影響されて、やる気のある方には活性化・消極的な気持ちには作用を低下させる。

水素をエネルギー源とし、マイナスイオンを摂取する事により活性化する。

人の生命活動に欠く事の出来ない共生生命体であり、硅素を与えると恒常性維持機能の活性を得る事が出来る。


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